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街コン・選び方|圧倒的経験値から導いたマイルール【ハズレ回避】

社員の皆さま、ご苦労様です。

街コンCEO(@machicon_ceo)です。

 

街コンに参加したいけど、どの街コンを選んで良いかわからない

このような疑問をもっている方に向けた記事となります。

 

この記事で示す方法は、私の「41回/19県(現在:49回/24県)」の街コン参加実績から導いた独自の方法となります。

 

貴重な時間・お金をかけて街コンへ参加する以上、満足度の高いイベントに参加したほうが良いに決まっています。

 

そんなあなたにCEO流『街コンの選び方』をご教授します。

是非とも参考にしてみて下さい。

 

街コンCEOの実績

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街コン参加回数 41回
F/SEXまで 28人(内、即日は4人)
キスまで 5人
キス以下 7人
目次

街コンの分類分け

  • 恋活パーティー
  • 趣味コン
  • 友達作り

「街コン」と言えど、呼び名はイベントによって異なります。

街コン情報サイト大手の街コンジャパンでは、この3つの出会いカテゴリーに属するイベントを街コンと定義づけています。

最近では、街コンではなく一部では「恋活パーティー」という呼び名がつけられていることもあります。

婚活パーティー

街コンよりも結婚を意識した出会いと言われているのが、「婚活パーティー」。

 

街コンを探していると、紛らわしいことに婚活パーティーも検索に出てくる場合が多々あります。

見分ける方法としては、一覧ページの該当イベントの下部に「婚活パーティー、お見合いパーティー」などの記載があります。

街コンに参加するはずが、婚活パーティーに間違えて参加してしまった・・とならないように注意しましょう。

街コンの選び方の基本はこの流れ

  1. 最大手の街コンサイトを利用する
  2. 参加者が多く集まるイベントを最優先に選ぶ
  3. 自分の年齢にあうイベントを選ぶ
  4. 開催時間帯
  5. プロフィールカードの有無

街コンの選び方の基本は、この5つを考慮して選ぶようにしましょう。

では、それぞれの項目を解説していきます。

1、最大手の街コンサイトを利用

街コンジャパン

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業界最大手は「街コンジャパン」というサイトです。

私も過去41回分の街コン参加は街コンジャパンから申込みをしています。

 

googleなどの検索エンジンで「地域名+街コン」で検索をすると必ず上位に表示されるモンスターサイトで、会員数は現在約187万人(※2019年9月期 決算補足資料より)と、年々増加しています。

街コンCEOのレポ・ブログ【24県48回参加】
街コンCEOによるレポ(現在48回参加)
街コンCEOによるレポ(現在48回参加)

オミカレ

地方在住の方にオススメなのが「オミカレ」というサイトです。

元々は婚活パーティー情報に特化していましたが、今や地方においては街コンジャパン以上です。

 

私も実際にオミカレを通じて、オンライン婚活や街コンに15回以上参加しています。

掲載イベントは、街コンジャパンとほとんど被ってきますので、使いやすい方で申し込みましょう。

ルーターズ

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街コンジャパンだけで事足りますが、少し系統が異なる「ルーターズ」もオススメできるサイトです。

 

私も過去に2回の参加経験がありますが、どちらとも”いい思い”ができました。(※申し込みは街コンジャパンから行いました。)

 

ルーターズの特色は、オリジナル性の高いイベントが多いという点です。

最近話題となったのが、以下のイベントです。

  • ブラック企業合コン
  • 豆腐コン
  • 女性自衛官限定

    かなりニッチなところを攻めています。笑

     

    ルーターズのイベントも「街コンジャパン」より検索ができますが、公式サイトで申込を行うと「500円オフ」で参加できるので、チェックしてみましょう。

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    2、参加者が多く集まるイベントを最優先する

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    街コンにおけるもっとも重要なこと、それは「参加者が集まる」こと。

    当たり前でしょ…と思われるかもしれませんが、実は当たり前のことではありません。

     

    人数が揃わない場合、開催が中止されます。

    私も過去に何度か中止にあい、せっかくの休みの予定に穴があいてしまった経験があります。

     

    そのような事態を防ぐためにとる方法は、街コンジャパンの「人気ランキング」からイベントを選ぶことです。

    開催中止のリスクが少なくなるほか、一人でも多くの人と出会えるチャンスがあるので利用しない手はないでしょう。

     

    CHECK

    ≫【全国47都道府県別】街コン人気ランキング(毎日更新)

    3、自分の年齢にあうイベントを選ぶ

    街コンにはどのイベントにも「年齢制限」が設けられています。

    ほとんどが以下のように分類されています。

    • 20代限定
    • アラサーコン
    • 20~32歳
    • 30代限定
    • 平成生まれコン

      29歳の方が、「20代限定コン」に参加すれば、参加者がみんな年下になることは容易に想像がつきますよね。

      理想は、上も下もいて自分が中間層となるイベントを選ぶのが無難です。別に気にしないという方であれば、普通に参加すればいいでしょう。

      4、立食か着席か

      基本的に街コンといえば「着席型」が主流であり、一般的にはこちらを指します。

      しかし、都市部では「立食型」のイベントもあり、自ら話したい人に声をかけるという自由度が高いスタイルの街コンもあります。

      これだけを見ても分かる通り、立食型は通常よりもコミュ力や積極的に話しかけるメンタルが必要になります。

      初心者の方は、着席型から選ぶようにしましょう。

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      5、開催時間帯(昼か夜か)

      昼間の時間帯の場合は、二次会に誘おうとしても周りの店がまだ開いていないということを考慮に入れなければいけません。

      事前に開催店舗周辺の飲食店を調べておきましょう。

       

      夜の街コンは、終了時間が遅くなるため、終電を考慮しなければならないので動き方に制限が発生します。

       

      どんな状況であれ、二次会へ誘うことが発展へのアシストとなることに違いはありません。

      勇気をもって誘いましょう。

       

      街コンの二次会について

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      6、プロフィールカードの有無

      初めて出会う異性と話をすることに緊張する方もいるでしょう。

      そんな方のために、「会話アシストアイテム」として運営業者が用意しているものです。

       

      今では、だいたいのイベントが取り入れていますが、有無はイベントページで確認してみましょう。

      プロフィールカードの注意点

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      ハズレ街コンを選ばないための2つのポイント

      街コンに参加をする以上、「ハズレだった…」と肩を落とすのは避けたいところ。

      ここでは、具体的なハズレ街コンを選ばないための方法を解説いたします。

      1、バナー画像で判断

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      街コンのイベントページはバナー画像とイベント詳細によって構成されています。

      バナー画像というのは最初に目にするもので、一覧表示で出てくる画像でもあります。

       

      この画像で目を引くかどうかというのが最初のポイントとなります。

       

      ちなみに上の2つの画像は、同日の・同時刻に行われる街コンです。

      上と下ではどちらの方が街コンのイメージが湧いてきますか?

       

      上のイベントの方が年齢について、一人参加限定というコンセプトが伝わってきますよね。

      それと引き換え下のイベントは想像がつかない。

       

      人はものを購入したりするときに『安心感』を得たいと考えます。

      たかが、バナー画像と言えど具体的なイメージがつくものを選ぶようにしましょう。

      2、イベント詳細から考察

      私の選び方としては、『女性がこのイベントを選ぶかどうか?』ということを第一に考えます。

       

      具体的には、この3つ。

      • イベントページの雰囲気
      • 年齢制限
      • コンセプト(趣味コンなど)

      それぞれを解説していきます。

      イベントページの雰囲気

      バナー画像を見て第一印象でショボいと感じれば、恐らく皆も同じことを考えていると判断します。

      これはあるイベント業者の募集ページにあった画像ですが、見ただけで古さを感じますよね。

       

      古臭い画像を載せているイベントは避けた方が良いでしょう。

      女性は男性よりも”オシャレさ””雰囲気”というものを大事にしています。

       

      その為、女性から見てどうか?という目線で選ぶことを心がけましょう。

       

      ≫≫街コンイベントページを見てみる

      街コン選びで考慮しておくべきこと

      1、開催中止

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      街コンは出会いを求める男女が一定数揃わなければ開催はされません。

       

      街コンだけでなく、出会いのイベント全般に言えることですが、男性は比較的集まりやすく、女性を集めるのに一苦労というのが問題点として挙げられます。

       

      何度か街コンへ参加したことがある人であれば一度は経験したことがあるかと思いますが、普通に開催中止となることがあります。

       

      せっかく楽しみにしていたのに・・・という気持ちになりますが、ポジティブに考えれば少ない人数で開催されなくて良かったと捉えた方が良いでしょう。

       

      落胆しているだけ無駄な時間だからです。

      もちろん、貴重な時間を確保して計画を立てるわけなので、これに対する対策は後ほど解説します。

      気になるリストを利用

      自分が参加を考えているイベントと同時刻に行われるものの動向を追うために複数『気になるリスト』に加えておきましょう。

       

      これを行うことで他のイベントの動向を追うことが出来ます。

       

      申込をしていない状態で他のイベントが『女性先行』状態になっている場合は、優先的にそちらを選ぶようにしましょう。

       

      例)

      販売再開希望を入れておく

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      このように同時刻に行われるイベントに『販売再開希望』を入れておきましょう。

       

      万が一、自身が参加予定の街コンが開催中止となったとしても、すぐに他のイベントに申し込める体勢を整えておきましょう。

       

      街コンが開催中止となると、そのイベントに申し込みをしていた人は他のイベントに流れる傾向にあるので、すぐに対応できるように準備をしておきましょう。

      2、○○人突破・女性先行に捉われない

      イベントページを見るとよく○○人突破!との表記をよく目にします。

       

      LOVE FESのような大型街コンであれば信ぴょう性は高いですが、ほとんどが参加者を増やすための煽り文句と言えるでしょう。

       

      参加人数を多めに書くことで申込を検討している人の背中を押す意味で表記があることがほとんどです。

       

      実際に参加してみて、

      COOのアイコン画像COO
      何だよ詐欺じゃねーか!!!

      と思うかもしれませんが、実際に多くの人数が参加したとしても全員と話すことは時間的に出来ませんので、仕方がないと割り切りましょう。

      (立食形式であれば自由に話しかけられるものも多いですが)

       

      仮に運営スタッフが頑張って全員と話せるように席替えを配慮して行っても1テーブル当たりの時間が短くなるので、困ります。

       

      このような煽り文句によって最終的には、ほどよくバランスが取れた人数が集まるという状況になるのでこの誇大文章は目を瞑ってあげましょうw

       

      以上が「CEO流街コン選び方マイルール」です。

      失敗も成功の元ではありますが、せっかく参加するのであれば、リスクは極力減らしましょう。

       

      まずは、週末にいける街コンを探してみましょう!

      出会いは自ら動かないと作れません。

       

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      【女子禁制】街コンCEOの軌跡

      この記事を書いた人

      街コンを愛し、街コンに愛された男。
      現在の参加回数46回(23県)

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