それでも使う?出会いの馴れ初めがマッチングアプリと一生言えない件

マッチングアプリを使って、彼女探し・未来の結婚相手を探している男性社員の諸君。

 

もしかして、婚活の場に『マッチングアプリしか使っていない。』という方いないでしょうか?

 

現代では、マッチングアプリはごく通常の健全な出会いの場。

何か問題があるわけではありません。

 

ただ、マッチングアプリでの恋人探しは、スマホにかじりついる状態で決してアクティブとは言えない上、将来的に彼女をドギマギさせる要因になってしまう可能性があります。

 

いつか、彼女を困らせるかもしれない状況を回避するため、マッチングアプリだけに拘るのは考えもの。

冴子

冴子
マッチングアプリでの出会いが、女性にどのような心理状態にするのか、くわしく解説していきますね。

 

マッチングアプリの進化版『デーティングアプリ』についてはコチラ⇩

社員の皆様、ご苦労様です。 街コンCEOです。 街コン好きガチ勢としてお馴染みの私ですが、日々『出会いツール』の研究には労を...

もしも結婚式の2人の出会いの馴れ初めがホニャララだったら!?

マッチングアプリで出会った女性と、将来結婚するとは限りません。

しかし、人生どうなるかはわからないもの。結婚も視野に入れておいた方がいいですよね。

 

仮に、女性と晴れて結婚すると決まったとします。

 

結婚式のプロフィールムービーは、必ず行われる定番。

新郎新婦の可愛い幼少期の映像が流れ、じんわりと胸に沁みるBGMとともに、感動はクライマックスへ…。

生い立ちからの、2人の馴れ初め。

「運命的な出会いがありました」というアナウンスの後に続く2人のコメントは…?

運命の出会いバージョン

モヤイ像の前で、お互い別の友人と待ち合わせしていましたが、どちらの友人もドタキャン…なぜか自然に目が合ったのが、初めての出会いでした。

その数日後、次はハチ公の前で、どちらの友人も遅刻と言う事態に。

『あ…前いた人だ。』他人でありながら、お互いに何となく意識をしました。

そして、3度目…。

銀座線の渋谷駅でホームに降りようとした○○が、ハイヒールのかかとが引っかかり転びそうになったところ、手を差し伸べたのが私だったという運命の出会い。

この出会いによって、2人が見えない糸で結ばれていると、お互いに実感。

急激に惹かれあい、1年後結婚を決意しました。

生涯忘れない、3回の巡り合わせ。この強い絆をいつまでも忘れずに、温かな家庭を築いていきたいと思います。

女性にとって、こんなドラマみたいなシュチュエーションは、いくつになっても憧れるもの。

 

一生涯、心に残る最高の出会い、そして最高の結婚式。

 

将来授かるかもしれない子ども達にも、「パパとママの出会いはね。」とロマンティックな一期一会が、語り継がれることになるでしょう。

マッチングアプリの出会いバージョン

マッチングアプリが、結婚式の出会いの馴れ初めだとどうなるでしょう。

2018年12月、2人とも彼氏いない歴・彼女いない歴が長く、最終手段として利用したマッチングアプリ『with』。

お互いの容姿が気に入り、何となくやりとりをはじめ、写真が嘘ではないと願いつつ出会いました。

私は、「サクラかも」という不安を抱いていましたし、○○も「もし、デブスだったら」なんて考えていたようです。

でも会ってみるとイメージ通りだったので、ほっと安心し、付き合いがどんどん深まりました。

2人とも、マッチングアプリ『ペアーズ』も使っていましたが、『with』の方がよかったように思います。

マッチングアプリは、出会いを求めている消極的な男女に、特におすすめです。

私たちも出会えたんですから!

冴子

冴子
いや。もう、マッチングアプリの宣伝になってるから…笑。

 

女性は、そんなマッチングアプリでの馴れ初めを発表されれば、背筋は凍りつき戦慄が走るのみ。

 

衝撃を受けクラクラ、脳しんとうを起こし、せっかくの記念日は縁起が悪い日になること間違いはありません。

 

その日は、『金縛りに遭う日』というジンクスで、祟りのように封じ込められるかもしれませんね。

女性が出会いをマッチングアプリだと言えない件

そう!女性は、家族・親類・友人・近所の人、誰にも『マッチングアプリ』で出会ったなんて、言いたくないんです。

 

男性は、平気かもしれません。

 

しかし、いくらスマホでの出会いが多くなっているとはいえ、女が『出会い系サイト』を利用しているだけで、白い目で見られてしまうもの。

 

大きく言えば、『男に飢えている軽い女』という印象でしょうか。

 

マッチングアプリでの出会いは、出会い系サイトの他に言いようがありませんよね。

 

そうなれば、完全嘘をつかなければいけなくなります。感動の結婚式で、嘘を強いられるなんて、ちょっと真面目な彼女さんだとすれば、胸のうちはモヤモヤ。

 

最高にいい時である結婚式、完全手放しで喜べないといった事態になる可能性、無きにしも非ずです。

 

そして、出会いのきっかけがマッチングアプリだった真実は、一生つきまといます。

 

苦い思い出になってしまうかもしれません。

 

正直、マッチングアプリを使っている男性って、余裕のあるモテる男か、ガツガツ心むき出しのモテない男、二択のような気がします。

 

夫となる彼氏が、出会い系サイトでチマチマ女探しをしていたと知られるのも、顔から火が出る恥ずかしさ…。それが女の本音です。(一部)

マッチングアプリよりもまだ公言できる街コン

一方、直接顔を合わせる出会いは、マッチングアプリのような出会い系サイトよりも、健全な出会いだと言えますよね。

 

  • 異性の友人同士で、声をかけあって集めた合コン
  • 友達の付き添いで行った街コンで、運命的な出会いを果たした
  • 仕事のために参加したセミナーからの懇親会で、一目惚れした
  • 結婚相手を求め、参加したバレンタイン企画の船上パーティーで、お互いにピンときた

 

これらのようなエピソードは、マッチングアプリとは全く違う印象を受けるでしょう。

 

男性にとっては、そこまで大きな問題ではないかもしれませんが、女性にとっては大きな差を感じるもの。

 

会いもしないのにメル友から入る、ある意味賭けのような出会いではなく、実際に会って直感的に相手を感じる出会い…。

 

結婚式の出会いの馴れ初めエピソードでは、街コンではなく、飲み会と言い変えれば済みます。

 

ですから、女性にとっては『マッチングアプリ』よりも『街コン』で出会った方がいいんですね。

 

マッチングアプリだけを使って恋人探しをしている男性は、できればその半分くらいは街コンへ参加すべき!

と、私は強く言いたいと思います。

マッチングアプリも街コンも制覇する必要性とは

男女とも、行動が控えめで消極的な人は、見た目のオーラをくすませてしまう恐れがあります。

 

だって、決して活動的ではありませんよね。

 

アクティブに行動している人は、健康的そして明るい魅力を放っているでしょう。

 

マッチングアプリは、女性でも気楽に使える出会いのアイテム。

そこまで、卑下されているわけではありません。

 

さらに街コンが運命的な出会いになるのか、マッチングアプリこそが運命の出会いになるのかは、出会った2人次第です。

ですから、マッチングアプリを使いながらも、街コンで男の魅力UPを実践。

 

とにかく出会いの場を広げようというのが、我が社のモットーです。

女性を惹きつけるダンディな佇まいを取得する、男磨きをしておくにこしたことはありません。

スマホでエロ動画を見ている暇があれば、積極的に行動を起こしましょう。

 

冴子

冴子
女の影がありそうな雰囲気ある男性の方が、魅力的に見えてしまうのが女。マッチングアプリだけで女性とやりとりしていても、お持ち帰りする技は学べないわよ。若いうちは遊べ!後悔しない生き方をしなきゃね。

 

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出会いは行動することで生まれます。

 

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